2026年版・4-5

金属工事と軽量鉄骨下地の一問一答

1級建築施工管理技士「仕上施工」から、金属工事と軽量鉄骨下地に関する4択問題を10問。「答えと解説を見る」を開くと、正解とその理由がその場で読めます。会員登録は不要です。

この分野の演習

全10問/解説つき・基本無料

アプリ形式で解く(全930問) 仕上施工の要点解説を読む
問題

上から順に解いてみてください。答えは各問の下で確認できます。

問14-5

軽量鉄骨天井下地に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  • ①吊りボルトの間隔は、3.0m程度としてさしつかえない。
  • ②吊りボルトは、上部の躯体にインサート等を用いて取り付ける。
  • ③野縁受けの間隔は、900mm程度を標準として配置する。
  • ④吊りボルトは、周辺部では端から150mm以内に配置する。
答えと解説を見る
正解 ①吊りボルトの間隔は、3.0m程度としてさしつかえない。
解説
天井下地の吊りボルトは900mm程度の間隔で配置するのが標準であり、3.0m程度では広すぎます。吊りボルトは、天井の重さを上部の躯体へ伝える部材です。間隔が広いと、1本あたりが受け持つ重さが大きくなるだけでなく、吊りボルトどうしの間で野縁受けが大きくたわみ、天井面が波打って見えます。さらに地震のときには、天井面が水平方向に揺れて上下の取付け部に大きな力が加わり、支持点が少ないほど1点あたりの負担が増して破損や脱落につながります。天井の落下は人命に直結するため、支持部材の間隔は厳しく定められています。

他の選択肢が不適切な理由
「吊りボルトは、上部の躯体にインサート等を用いて取り付ける。」は正しく、天井の重さをすべて上部の構造体へ伝える部分であるため、あと施工の金物を用いる場合も所定の耐力を確認します。「野縁受けの間隔は、900mm程度を標準として配置する。」も正しく、吊りボルトと同じ値です。「吊りボルトは、周辺部では端から150mm以内に配置する。」も正しく、端部が支持されないと天井の縁が垂れ下がります。

試験の罠
吊りボルトと野縁受けがともに900mm程度、周辺部は端から150mm以内という三つの数値をまとめて覚えます。屋内は19形、屋外は25形という部材の使い分けもあわせて問われます。
問24-5

軽量鉄骨天井下地の野縁に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  • ①下地張りがある場合、野縁の間隔は360mm程度とする。
  • ②下地張りがない場合、野縁の間隔は600mm程度とする。
  • ③野縁は、クリップを用いて野縁受けに留め付けていく。
  • ④ダブル野縁は、1,800mm程度の間隔で配置していく。
答えと解説を見る
正解 ②下地張りがない場合、野縁の間隔は600mm程度とする。
解説
下地張りがない場合、すなわち仕上げのボードを1枚だけ直接張る場合の野縁の間隔は300mm程度であり、600mm程度では広すぎます。ボードは薄い板なので、支える線の間隔が広いと自重でたわみ、天井面がうねって見えるうえ、継目の部分に段差やひび割れが生じます。下地張りがある場合は、仕上げ材の下にもう1枚のボードが入るため、二枚が重なって全体の曲げに対する強さが増します。その分だけ野縁の間隔を360mm程度まで広げることができます。仕上げ材が直接見える構成ほど、下地を細かくして平滑さを確保する必要がある、という考え方です。

他の選択肢が不適切な理由
「下地張りがある場合、野縁の間隔は360mm程度とする。」は正しく、これが標準の値です。「野縁は、クリップを用いて野縁受けに留め付けていく。」も正しく、クリップは向きを交互にして取り付け、一方向の力で外れないようにします。「ダブル野縁は、1,800mm程度の間隔で配置していく。」も正しく、ボードの継目や器具の取付け位置に用いる幅の広い野縁です。

試験の罠
下地張りがある場合が360mm程度、ない場合が300mm程度という二つの数値の入替えが定番です。ない場合のほうが細かい、と理由から覚えます。壁下地のスタッドにも同じ考え方の使い分けがあります。
問34-5

軽量鉄骨壁下地のスタッドに関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  • ①下地張りがある場合、スタッドの間隔は450mm程度とする。
  • ②スタッドの種類は、壁の高さに応じて使い分ける必要がある。
  • ③下地張りがない場合、スタッドの間隔は600mm程度とする。
  • ④スペーサーは、600mm程度の間隔で取り付けるのを標準とする。
答えと解説を見る
正解 ③下地張りがない場合、スタッドの間隔は600mm程度とする。
解説
下地張りがなく、仕上げのボードを直接張る場合のスタッドの間隔は300mm程度であり、600mm程度では広すぎます。壁は人が寄りかかったり物がぶつかったりする面なので、支える柱状の部材の間隔が広いと、ボードが押されてたわみ、割れやすくなります。また継目の位置が動きやすくなり、仕上げのひび割れの原因にもなります。下地張りがある場合は、2枚のボードが重なって面としての強さが増すため、450mm程度まで広げることができます。天井の野縁の場合と同様に、仕上げ材が直接張られる構成ほど下地を細かくする、という共通の考え方です。

他の選択肢が不適切な理由
「下地張りがある場合、スタッドの間隔は450mm程度とする。」は正しく、これが標準の値です。「スタッドの種類は、壁の高さに応じて使い分ける必要がある。」も正しく、高い壁ほど断面の大きい部材が必要です。「スペーサーは、600mm程度の間隔で取り付けるのを標準とする。」も正しく、スタッドの断面の形が崩れるのを防ぎます。

試験の罠
壁のスタッドは、下地張りがある場合450mm程度、ない場合300mm程度です。天井の野縁の360mm程度と300mm程度という値と混同しやすいので、部位ごとに整理して覚えます。
問44-5

軽量鉄骨壁下地のランナー及び振れ止めに関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  • ①ランナーは、900mm程度の間隔で床や梁下に固定していく。
  • ②振れ止めは、フランジ側を上向きにして取り付けていく。
  • ③スタッドの上端付近に振れ止めがある場合は、省略できる。
  • ④振れ止めは、床から3,000mm程度の間隔で設けてよい。
答えと解説を見る
正解 ④振れ止めは、床から3,000mm程度の間隔で設けてよい。
解説
振れ止めは、床面のランナーからおおむね1,200mm程度の間隔で設けるのが標準であり、3,000mm程度では間隔が広すぎます。スタッドは細長い薄板の部材で、そのままでは面外の方向、すなわち壁の厚さの方向に容易に曲がってしまいます。振れ止めは、複数のスタッドを水平方向に貫いて連結し、途中で横の動きを止めることで、この曲がりを防ぐ部材です。間隔が広いと、拘束されない区間が長くなってスタッドが変形しやすくなり、壁面が波打ったり、ボードを張った後に継目がずれたりします。型枠支保工の水平つなぎとまったく同じ考え方の部材です。

他の選択肢が不適切な理由
「ランナーは、900mm程度の間隔で床や梁下に固定していく。」は正しく、これが標準の値です。「振れ止めは、フランジ側を上向きにして取り付けていく。」も正しく、向きを逆にするとスタッドとのかみ合いが浅くなり、振れを止める働きが十分に得られないためです。「スタッドの上端付近に振れ止めがある場合は、省略できる。」も正しく、上端から400mm以内に振れ止めがあるときは、その直近の一段を省くことができます。

試験の罠
ランナー900mm程度、振れ止め1,200mm程度、上端から400mm以内なら省略可という三つの数値を組にして覚えます。数値が近いので、対象となる部材と必ず対で記憶します。
問54-5

軽量鉄骨天井下地の施工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  • ①野縁受けの継手は、隣り合うものを同じ位置にそろえない。
  • ②天井の中央部が低くなるよう、たわみを付けて仕上げる。
  • ③照明器具などの開口部の周囲は、補強をして納めるのがよい。
  • ④屋外の天井には、屋内より断面の大きい部材を用いる。
答えと解説を見る
正解 ②天井の中央部が低くなるよう、たわみを付けて仕上げる。
解説
天井は、中央部が周囲よりわずかに高くなるように、あらかじめむくりを付けて仕上げます。中央部を低くするのは逆です。天井面が完全に水平に仕上げられていると、人の目には中央部が垂れ下がって見えるという錯覚が生じます。さらに実際にも、自重や経年によるわずかなたわみが中央部に生じます。そこであらかじめ中央を持ち上げておくと、見た目にも実際にも水平に近い状態が保たれます。むくりの量は、スパンのおおむね500分の1から1000分の1程度が目安とされます。同じ考え方は、梁のむくりや床の仕上げにも用いられています。

他の選択肢が不適切な理由
「野縁受けの継手は、隣り合うものを同じ位置にそろえない。」は正しく、継手がそろうとその線に沿って下地の強さが落ち、天井面が波打つ原因になるためです。「照明器具などの開口部の周囲は、補強をして納めるのがよい。」も正しく、野縁を切断した部分は強さが不足します。「屋外の天井には、屋内より断面の大きい部材を用いる。」も正しく、風の力を受けるため19形ではなく25形が用いられます。

試験の罠
むくりは中央を高くする、という向きを確実に覚えます。量の目安がスパンの500分の1から1000分の1程度である点、屋内は19形で屋外は25形である点もあわせて問われます。
問64-5

アルミニウム製建具の材質及び表面処理に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  • ①陽極酸化塗装複合皮膜は、耐候性を高めるために用いられる。
  • ②表面処理として、陽極酸化皮膜が施されることが多い。
  • ③アルミニウムは、アルカリに強く侵されない材料である。
  • ④モルタルに接する部分には、絶縁のための処理を行う。
答えと解説を見る
正解 ③アルミニウムは、アルカリに強く侵されない材料である。
解説
アルミニウムはアルカリに侵されやすい金属で、アルカリに強いという記述は誤りです。アルミニウムは表面に緻密な酸化被膜をつくって内部を守る性質をもちますが、この被膜はアルカリ性の環境では溶けてしまい、下地の金属が直接侵されます。建築の現場でアルミニウムが接する材料のうち、コンクリートやモルタルは強いアルカリ性を示すため、そのまま接触させると腐食が進みます。そこで建具枠がモルタルに接する部分には、あらかじめ絶縁のための塗装やテープによる処理を施し、直接触れないようにします。この処理を怠ると、白い粉が吹いたような腐食が生じます。

他の選択肢が不適切な理由
「陽極酸化塗装複合皮膜は、耐候性を高めるために用いられる。」は正しく、人工的につくった酸化被膜の上にさらに塗装を重ねることで、屋外での耐久性を高めた処理です。「表面処理として、陽極酸化皮膜が施されることが多い。」も正しく、人工的に厚い酸化被膜をつくって耐食性を高める処理です。「モルタルに接する部分には、絶縁のための処理を行う。」も正しく、これが標準の対策です。

試験の罠
アルミニウムとアルカリの相性の悪さは繰り返し問われます。あわせて、種類の異なる金属が水を介して接すると一方が早く腐食する異種金属接触腐食にも注意が必要で、こちらは接触する相手の金属が問題になります。
問74-5

鋼製建具及び金属部材の表面処理に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  • ①溶融亜鉛めっきは、鋼材を溶かした亜鉛に浸して行う処理である。
  • ②溶融亜鉛めっきでは、部材にひずみが生じることがある。
  • ③亜鉛めっきは、鋼材の腐食を抑える目的で行われる処理である。
  • ④溶融亜鉛めっきは、電気亜鉛めっきより薄い皮膜が得られる。
答えと解説を見る
正解 ④溶融亜鉛めっきは、電気亜鉛めっきより薄い皮膜が得られる。
解説
溶融亜鉛めっきは、電気亜鉛めっきよりもはるかに厚い皮膜が得られる処理であり、薄いという記述は逆です。溶融亜鉛めっきは、およそ450度で溶かした亜鉛の浴に鋼材を浸すもので、亜鉛が鋼の表面と反応して合金の層をつくり、その上に亜鉛の層が付着します。皮膜は数十マイクロメートルに達し、屋外で長期間の防食性能が期待できます。一方、電気亜鉛めっきは電気の力で亜鉛を析出させるもので、皮膜は薄く、仕上がりは美しいものの防食性能では劣ります。屋外の鉄骨や金物には溶融亜鉛めっき、屋内の部品には電気亜鉛めっきという使い分けがなされます。

他の選択肢が不適切な理由
「溶融亜鉛めっきは、鋼材を溶かした亜鉛に浸して行う処理である。」は正しく、これが定義です。「溶融亜鉛めっきでは、部材にひずみが生じることがある。」も正しく、高温の亜鉛の浴に浸して引き上げるため、部材が加熱と冷却を受けて変形することがあるからです。「亜鉛めっきは、鋼材の腐食を抑える目的で行われる処理である。」も正しく、亜鉛が鋼より先に腐食することで鋼を守ります。

試験の罠
溶融は厚く屋外向き、電気は薄く屋内向き、という対比で覚えます。亜鉛が鋼の身代わりに腐食するという犠牲防食の仕組みも、めっきの傷が多少あっても防食が働く理由として問われます。
問84-5

金属工事における腐食の防止に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  • ①異なる種類の金属が接すると、電位の高いほうが腐食する。
  • ②異なる種類の金属が接する部分には、絶縁の処理を行う。
  • ③ステンレスと鋼が接する部分には、腐食への配慮が必要である。
  • ④屋外に用いる鋼製の部材には、防食の処理を施すのがよい。
答えと解説を見る
正解 ①異なる種類の金属が接すると、電位の高いほうが腐食する。
解説
種類の異なる金属が水分を介して接触すると、両者の電位の差によって微小な電流が流れ、電位の低いほうの金属が優先的に溶け出して腐食が進みます。したがって電位の高いほうが腐食するという記述は、向きが逆で誤りです。たとえばステンレスと普通の鋼が接している場合、鋼のほうが電位が低いため、鋼の側が単独で置かれているときよりも速く腐食します。しかも接触部という狭い範囲に腐食が集中するため、部材の断面が局部的に失われて、思わぬ早さで破断に至ることがあります。そのため接触部には絶縁材を挟むなどの処理が必要になります。

他の選択肢が不適切な理由
「異なる種類の金属が接する部分には、絶縁の処理を行う。」は正しく、これが基本の対策です。「ステンレスと鋼が接する部分には、腐食への配慮が必要である。」も正しく、代表的な組合せです。「屋外に用いる鋼製の部材には、防食の処理を施すのがよい。」も正しく、雨がかりでは腐食が速く進みます。

試験の罠
電位の低いほうが腐食する、という向きを確実に押さえます。亜鉛めっきは、鋼より電位の低い亜鉛をあえて接触させて身代わりに腐食させる技術であり、同じ原理の裏表であることを理解しておくと整理できます。
問94-5

軽量鉄骨下地の施工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  • ①スタッドの高さが高い場合は、断面の大きい部材を用いる。
  • ②スタッドは、上下のランナーに突っ張らせて固定してよい。
  • ③そで壁の端部には、補強のための材を設けて納めるのがよい。
  • ④出入口の開口部の周囲は、補強材により補強して納める。
答えと解説を見る
正解 ②スタッドは、上下のランナーに突っ張らせて固定してよい。
解説
スタッドは上下のランナーに差し込んで立てますが、上部のランナーとの間にはわずかな余裕を残し、突っ張らせて固定してはなりません。上階の床は、人や家具の重さによってたわみ、時間の経過とともに少しずつ下がっていきます。スタッドを上下で突っ張らせて固定してしまうと、この躯体の動きがそのままスタッドを縦に圧縮する力となって伝わり、細長い部材であるスタッドが横に膨らんで壁面がうねったり、張られたボードの継目にひび割れが生じたりします。壁下地は建物を支える構造体ではないので、躯体の動きから縁を切って納めるのが原則です。

他の選択肢が不適切な理由
「スタッドの高さが高い場合は、断面の大きい部材を用いる。」は正しく、高さに応じて50形、65形、90形などを使い分けます。「そで壁の端部には、補強のための材を設けて納めるのがよい。」も正しく、端部は支えるものがなく変形しやすいためです。「出入口の開口部の周囲は、補強材により補強して納める。」も正しく、開口の隅には力が集中します。

試験の罠
壁の高さとスタッドの種類の対応が問われます。高さ2.7m以下で50形、4.0m以下で65形、4.5m以下で90形という目安をあわせて覚えておきます。
問104-5

金属製の手すり及び笠木に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  • ①支柱の間隔は、手すりに加わる荷重に応じて定めるのがよい。
  • ②笠木は、水が内側へ回り込まないよう水勾配を付けて納める。
  • ③手すりの支柱の取付け部には、確実な防水の処理を施す。
  • ④手すりは、温度変化による伸縮を考慮せずに固定してよい。
答えと解説を見る
正解 ④手すりは、温度変化による伸縮を考慮せずに固定してよい。
解説
金属製の手すりは、屋外で直射日光にさらされるため温度による伸び縮みが大きく、これを考慮せずにすべての支柱で固定してしまうと、伸びようとする力の行き場がなくなります。その結果、手すりが弓なりに反ったり、支柱の根元が押し曲げられたり、取付け部のコンクリートにひび割れが生じたりします。そのため一定の長さごとに伸縮を吸収する継手を設け、支柱のうち一部は固定とし、残りは伸縮を許す納まりとします。長い手すりほどこの配慮が重要になります。金属板葺きの屋根やといと同じく、伸縮への対応が金属を用いる部位に共通する課題です。

他の選択肢が不適切な理由
「支柱の間隔は、手すりに加わる荷重に応じて定めるのがよい。」は正しく、人が寄りかかる力や風の力を支柱が受け止めるため、想定する荷重が大きいほど間隔を詰める必要があります。「笠木は、水が内側へ回り込まないよう水勾配を付けて納める。」も正しく、パラペットの上端は水が滞留しやすい位置です。「手すりの支柱の取付け部には、確実な防水の処理を施す。」も正しく、支柱の根元は防水層を貫通する弱点になります。

試験の罠
金属を用いる部位では、温度による伸縮への対応が必ず問われます。屋根の吊子、といの伸縮継手、手すりの伸縮調整という三つを、同じ原理から生まれた別々の解決策として整理しておきます。

1級建築施工管理技士の対策問題(全930問)に戻る

※本ページは非公式の資格試験対策ページであり、1級建築施工管理技術検定の実施機関(国土交通大臣指定試験機関である一般財団法人建設業振興基金)とは一切関係ありません。

※本ページでは、アクセス解析(Googleアナリティクス)と、広告の配信・成果の計測(A8.net)のためにCookie等を利用し、閲覧に関する情報をGoogle LLC・株式会社ファンコミュニケーションズへ送信しています。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

※本ページの問題・解説は、生成AI(人工知能)を活用して作成しています。

【PR】